SEO対策コラム|SEO対策を上手くいかせる5つのコツ

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[第5回] SEO対策を上手くいかせる5つのコツ(SEO-KINGの場合)

広告窓口として検索エンジンでの上位表示の重要性は日に日に増してきていますが、SEO-KING(セ王)ではSEO対策を上手く成功させるためのコツについてまとめてみました。

SEO-KINGというサービスを前提にしておりますが、他のSEOサービスでも当てはまる部分が多いと思いますので、当サービスご利用以外の方でも、情報のひとつとしてご参考程度にご覧いただければ役に立つことあると確信しております。

SEOサービス利用のコツ その1

シンプルな内部施策は大切に!

SEO-KINGは基本的にマンパワーによる手のかかるSEO対策を行うことで、順位変動や経費対効果を軽減して、できるだけ長く、効果の見込める施策を前提としています。

特に内部施策につきましては、シンプルではありますが、META情報などをきちんと反映していただくことで、より効果を出していけるように工夫しています。

ところが、H1タグのテキスト情報などレイアウト上の好みなどで、記載されたくないという方もいらっしゃいました。

H1タグは現時点までも検索エンジンが読み取る情報の大切な1つの情報なので、これは省くべきではありません。

「デザインを変更してまで、すべてテキスト化するべきだ!」

ということまではSEO-KINGいたしません。

経験上大きな影響がない点については、できるだけ余計な変更を与えずにご提案しています。

SEOサービス利用のコツ その2

効果の不明瞭なSEOサービスや独自施策の併用はやめましょう!

被リンクだけを売り切りで販売しているサービスや、効果の不明瞭な独自の施策はおすすめできません。

SEO上、価値や関連性の高い被リンクや文章内容はとても重要ですが、被リンク元が不明であったり、ペナルティを受けている場合は、効果が皆無であるばかりか、逆効果になる場合があります。

また、独自に施策を行い無料のリンク集などの登録を行うのも同じような理由でおすすめいたしません。

勿論、お店や商品のブログなどで独自にプロモーションするのはSEO上は有効に影響する場合がありますので、自己責任でコントロールできる範疇であれば、こういったネットでのプロモーションは推奨いたします。

逆に効果があるとしても、急にサイトが閉鎖されていたりリンク元が消滅していたり、大幅なペナルティを受けた場合は、施策についてまったく制御できない状態になってしまいます。

 

SEO-KINGでは、きちんと時間をかけてサイト評価を高める広告記事や被リンク、内部施策を行っていきますので、当サービスをご利用の限り、"制御可能なSEO対策"として、広告記事や被リンクのコントロールが可能になります。

SEOサービス利用のコツ その3

強力な土台作りとゆったりとした順位アップを!

検索順位を1日でも早く上位に表示させたいのは、すべての人が同じ思いです。ですので、急激に順位上昇させていきたいのは、どのSEOサービスも同じわけです。

確かに、競合が少なくすでに関連性のあるキーワードなどであれば、数日から数週間で上がるものもありますが、商業価値と同種競合が高いキーワードに比例して、検索順位を上げる期間も長くなり難易度も高くなります。

とくに20以内は競合が強いキーワードが多く、すでにSEO対策がうまくいかなかったサイトや、圏外(100位以下)から上位に表示させる場合は、Googleのアップデートのタイミングが必要であったり、時間をかけてクローラ(ネット巡回プログラム)にインデックス(登録)させていく必要があります。

ごくまれに、競合の高いキーワードで急激に検索順位があがる場合もありますが、少しするとすぐに数十位から数百位下がることもあり、決して本来の検索順位ではないので注意が必要です。

SEO-KINGではキーワードひとつひとつに個別のSEO対策を行って、ある程度時間をかけて、多方面からの施策行っていきます。結果として、対象キーワード以外からの流入もコンスタントに期待できるので、独特な手法かもしれません。

なにより何等かの形でほぼ毎日SEO対策が行われていますので、上位表示されるまでの期間は無料でプロモーションされていることになるので、とてもお得です。

SEOサービス利用のコツ その4

検索エンジンは集客窓口のひとつ!

実は、意外とありがちな話なのですが、検索エンジンで上位表示されたにも関わらず、集客がそれほど伸びなかったということも結構あります。

確かに対象キーワードで検索をかけてアクセスは多少あがりますが、アクセス数値自体はそれほどでもない場合が結構あります。

これは競合率が高いだけで、検索ボリューム自体はそれほど高くないキーワードの可能性があります。 SEO-KINGではなによりも、商品やサービスあってのインターネットプロモーションと考えているので、商品やサービスを販売するための窓口のひとつをカバーするインターネット媒体広告の1種類と捉えています。

SEO対策自体が、Web広告ともいわれるバナー広告やリスティング広告(PPC広告)、アフィリエイト広告、メール広告のインターネット媒体の一種であり、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌などのマス媒体、電車や駅の交通広告、チラシ・DM(ダイレクトメール)・ビルボード(看板)広告・プロモーションイベントやキャンペーンなどSP媒体などを含め、”絶対的な広告”ではなく、”相対的な広告”の手段だと考えています。

商品やサービス、他の広告メディアなどのプロモーション要素のすべてと結びついて、大きな成果がでるに違いありません。

ただ商品やサービス内容によっては、当サービスのようにインターネットからだけで集客ができ、商品やサービスができるものもあります。

SEOサービス利用のコツ その5

噂や憶測の情報には左右されない!

SEO-KINGサービスをご利用される場合につきましては、ネット上で流れる情報や噂記事についてはあまり気にしないようにしていただくことを推奨します。

そもそもが、米Googleで公表される情報からはじまり、SEOスペシャリストと称される人についても、ある程度のガイドライン的な役割や意義はありますが、ほとんどが該当しない場合が多いでしょう。 競合がそれほどでもないキーワードにいたっては、タイトルタグ(ページの主となる見出し)だけいれておいても、1位になるページも少なくありません。

そうすると、SEOサービスで推奨されるMETAタグの情報が必須であるというのも、逆説的に考えると間違えていることをGoogle自体が証明しています。

これは極論ではありますが、事実でもありますので、

「あれをしたほうがいい。」「これをしたほうがいい。」

「あれはするべきではない。」「ガイドラインに違反する。」

などということも、それほど神経質になる必要はあまりありません。

Googleに関していえば200に及ぶ評価基準があるといいますが、評価の比重バランスも不明ですし、キーワードによっても、統一されている様子はなく、1週間単位でアルゴリズムが微妙に差し替わっている素振りさえ多くみられます。

例えばGoogle検索エンジンは基本的な仕組みが分析できない必要がありますから、統計的な分析も、実は意外とあてはまらないケースも多いブラックボックスです。

そうなんです。インターネットや書籍で言われているSEO対策の理論というのは、証明できない事柄について立証しようとしている論文の断片たちといっても過言ではないでしょう。

とはいえ、Googleガイドラインに記載されるようなことはできるだけ順守した方がよいでしょうし、一般的に言われている効果のある施策については、成果がでるのも間違いありません。

また、経験上いえるのは、例えば2千円ぐらいの費用をかければ、ほとんどのキーワードで上位表示させることができる可能性は非常に高いといえるでしょう。

 

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